主催 生活の党を支援する市民の会


記事
2013/06/19
「憲法について語ろう」
小沢代表VS堀茂樹教授 Part 2
生活の党小沢一郎代表と
慶大堀茂樹教授の
ちょっと硬派対談 PART 1
LiveTalk政治とは何か?
■アーカイブ動画(YouTube)
堀教授の前説と小沢代表との対談

堀教授の後説
日時:2013年45日(金)16時30分〜19時00分
(堀教授の前説:16時30分〜/対談:17時頃〜18時/堀教授の後説:19時まで) 
場所:東京都渋谷区内
定員:限定80席
・料金:2000円 ・応募締切:3月31日(日)24時00分(終了しました)
応募メールからの抽選とし、当選者には4月2日中にメールでお知らせします。
堀茂樹氏紹介
慶応義塾大学総合政策学部教授 政策・メディア研究科委員。専攻はフランスの思想と文学。倫理哲学・政治哲学にも造詣が深く、現代ヨーロッパ事情にも詳しい。翻訳家としても有名で、とりわけ、アゴタ・クリストフの小説三部作『悪童日記』『ふたりの証拠』『第三の嘘』(早川書房)の訳者として知られる。アラン・ソーカル&ジャン・ブリクモン著『知的詐欺― ポストモダン思想における科学の濫用』(岩波書店)の訳者の一人でもある。また、歴史家・人類学者エマニュエル・トッドと親交が深く、2010年には『自由貿易は、民主主義を滅ぼす― 自由貿易推進は是か非か?! ― 』(エマニュエル・トッド他、藤原書店)の執筆に参加した。言語の翻訳に限らず、世の中のさまざまな思想・現象・状況を構造的に「翻訳」し、ツイッターでつぶやいている。